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ライセンスは取得していますか。 |
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当然取得しています。お客様に安心してご使用頂くためにも当然取っていなくては成りません。トップページにもご案内しています。是非アメリカのAPI(米国石油協会)のホームページをお尋ね下さい。アメリカのエコアドバンス社からも入る事が出来ます。世界中のオイル会社のオイルに対して認定をしている部署です。ここに名前が無い場合は、あくまでプライベートブランド、自社基準オイルという事です。メーカー名検索以外に、ブランドでの検索も御座います。 |
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オイルが少なく成る事は無いでしょうか。 |
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オイルは何もしない時には蒸発はしません。しかし、エンジン内部は常に高温と高圧を受けている環境です。オイルがなくならないとは言い切れません。その為、普通の減り方ではない場合次の事を疑う必要があります。特に長期間、ご利用の車ではドレンパンを締め付けているボルトが振動で緩み、パッキンが擦り切れている場合とか、縁石乗上げ時に衝撃があって変形したものとかが有ります。ピッチ、タールが溜まっている場合はそれが隙間を塞ぎますが、洗浄液で丁寧に洗うと当然剥がれます。その場合は染み出て来ますので、下部の高圧洗浄後に漏れを(にじみ)探してみてください。勿論それ以外にも様々な要因があります。お気軽にご相談ください。 |
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18万km以上走ってもオイルが長持ちするのはなぜ? |
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幾つかの良い原因が重なってこの様な結果と成っていると考えられます。1)オイルの分子構造が安定しているため、オイルの劣化が生じにくい。2)不燃材である。これは酸化し難いという事です。3)水分の混入が少ない。これはエマルジョン物質が形成し難いことです。整備技術者により、エンジン洗浄とオイル交換を行った後、ドライバーや管理者が車輌のチェックを行っている場合には、超長期期間オイルは安定してピーク値を保つからです。(但し、エンジンや機器の不具合、整備不良の場合は、その限りではありません。) |
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スラッジは発生しませんか? |
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スラッジはオイル自体の燃焼と水分の混入、PMの抱きこみにより発生します。当オイルの場合、このいずれも発生しにくいものです。一方、金属粉・切りくずは発生しますが、オイルエレメントによって除去されます。 |
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オイルは黒くなりますか? |
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黒くなります。ただし、粘度変化はごくわずかにとどまります。黒くなるのは、PMなどの分子がオイル分子の隙間に入り込むために黒く見えるだけであり、オイル自体の性質・粘度に変化をもたらしません。 |
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オイルは何からできているのですか? |
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石油類を一切含まない100%化学合成のオイルです。 |
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燃費が良くなるのはどうしてですか? |
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分子が小さい事から、剪断劣化が少なく、オイルの粘度変化が少なく成ります。その結果、スラッジ等の発生も少なく、長期間安定した潤滑能力のピークを維持します。なめらかで厚いオイル皮膜は圧縮漏れを起こし難い機能があり、そして大きく他と違うのは分子が小さい事で熱の伝達が良いため冷却能力に優れている、三つの相乗効果が燃費を良くしていると思えます。(しかし、あくまでも燃費に付いてはドライバーの運転技能、整備によるところの影響が一番と言えます。) |
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オイルのリサイクル方法は? |
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エコアドバンス社の考えは、オイルそのものを超長期間安定した潤滑性能を維持させる事で、普通のオイルの数倍、数十倍、長寿命になります。その事は廃棄物を減らし、大量のCO2削減につながります。使用後のオイルは、ボイラーの熱源などに有効に利用する事で、リサイクルとしています。如何しても再度使用するために高価な機器と電力、人件費、工場設備は却って過度の負荷となります。これはボイラーで燃やすよりもCO2の発生が多く成ります。 |
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対応車種の制限は?液体燃料以外にガス燃料車輌で使用できますか? |
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ディーゼル、ガソリン車、全ての新車、使用過程車に対応します。その他、小型船舶や工業用ギアにも適用しています。また産業用では、発電機、建設機械、プレス機ほか、油圧機械に使用できます。現在天然ガス利用車輌のエンジンオイルには使用を検証中ですので暫らくお時間を下さい。
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寒冷地での使用に問題はありませんか? |
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−45℃〜+60℃まで使用が可能なため、使用地域を選びません。 |
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PL保険に加入していますか? |
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三井住友海上保険に加入しています。 |
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