• 触媒技術で地球温暖化防止に貢献

エコアドバンスジャパン内にてバッテリー再生テストをおこないました。
検体は乗用車などに使用される38B19L型の鉛バッテリーです。
テスト前は使用不可の状態でした。

バッテリー再生テスト

検体:鉛バッテリー 38B19L型
充電器:Cellstar CV-150
バッテリーチェッカー:日立 HCK-601
テスター:SOLAR BA7

日立製バッテリーチェッカーによるテストレポート
2013/10/2
CCA:240
健全性(SOH):74%
2013/10/3
CCA:240
健全性(SOH):78%
2013/10/9
CCA:271
健全性(SOH):100%

上で示したようにテスト前は使えない状態だったバッテリーは7日程度で健全性が100%となり、使用可能になりました。
※今回比重は測定しませんでした。