• 触媒技術で地球温暖化防止に貢献
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国立大学病院で、A重油用触媒を長期継続ご利用頂いています

総合病院は手術回数に比例して蒸気の使用量も増えます。 夏場は湿度も80~90%と高く、燃料がスラッジ化しやすい季節です。 タンク内部のスラッジが触媒で少なくなれば、燃焼状態が良好になり、その分省エネに …

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18万キロ無交換オイルは、低環境負荷だけでなく戦略的優位性を持ちます

★GTL技術で開発されたモーターオイル、天然ガスベースだからこそ言える低環境負荷オイルです。 しかも酸化しにくいオイルを実現しています。 弊社オイルを使用している企業の多くは、CO2削減目標設定と義務 …

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SNS、製鉄工場の構内搬送フォークリフト、鉛バッテリーを再生触媒使用

製鉄工場でも使用 SNS,名古屋事業所ではCO2削減とCSRの観点から、鉛バッテリーの排出削減を行っています。 その一環で弊社バッテリー再生触媒が2010年10月より導入、ご利用頂いています。 CSR …

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TO2社で弊社バッテリー触媒BATシリーズを使用した、鉛バッテリーの再生実験開始

TO2社は鉛バッテリー搭載の電動車両約1000台に対して、リデュースを目的にバッテリーの再生実験を開始しました。 同社CSRの観点から環境に低負荷となります。

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[ 液体触媒PS-1 ] シリーズに、C重油専用PS-1C登場

PS-1シリーズに、新たにC重油専用の触媒が加わりました。 C重油は粘度が200Cstと高い為に(A重油は20Cst)燃料に分散させる能力を加え、新たに開発しました。 使用方法は今までの触媒とは少し違 …

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[ DTK 名古屋事業所 ] 超大型ダンプに (PS-1B) 触媒使用

DTKでは30トン超大型ダンプを使用して、製鉄残渣スラグを24時間運搬しています。 重油燃料のダンプに使用して10~15%の燃費削減中です。 小松製作所製超大型ダンプはA重油燃料を1日1台800L消費 …

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