• 触媒技術で地球温暖化防止に貢献

 燃料活性触媒「タンクタイガー」でコスト削減

 

ボイラー燃費向上20%で、CO2、COも削減!

タンクタイガーPS-1Bが【省エネ燃焼】+【エコ燃焼】を実現します。

 

タンクタイガー

 

重油、灯油、ガソリン、軽油などの炭化水素系液体燃料を完全燃焼させる、活性化触媒「タンクタイガー」が、コスト・CO2削減のお手伝いをします。さまざまな業種での導入事例・実績を持つタンクタイガーシリーズの導入を、ぜひご検討ください。

 

削減のメリット

 

<使用例>

燃料 ⇒ A重油

燃料使用量 ⇒ 年間3,000KL

削減率20% ⇒ 600KL

単価 ⇒ 75円

CO2係数 ⇒ 2.71kgCO2/L

 

A重油1日10,000L使用するY工場での導入効果

 年間燃料使用量 約45,000,000円削減
 年間CO2排出量 約1,626,000kgCO2削減

 

導入事例

 

タンクタイガーは、さまざまな工場、大規模ホテル、温泉、大学病院やビニールハウス等での導入事例・実績があります。

 

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タンクタイガー

 

【省エネ燃焼】でこんなにコスト削減

 

タンクタイガーは、重油、灯油、再生油のランニングコスト(燃料費)を大幅に削減します。コスト削減効果だけでなく、燃料使用量の削減に伴いCO2と大気汚染物質を削減します。また、現在タンクタイガーの触媒としての特長「一度投入すると燃料の品質を完全し長期間その品質を保つ」という性質を生かし、備蓄燃料の品質改善・保持に役立てるプロジェクトが進行中です。近日、投入したものと未投入のものを長期間保管した際の燃料の状態をアップします。

 

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タンクタイガー

 

環境に配慮した【エコ燃焼】を実現(CO2、CO、NOx、SOx削減)

 

省エネやCO2削減のひとつの解決策として、弊社液体触媒を採用されるお客様が増えています。PS-1B&T,Cが、お客様の地球温暖化防止、CSR構築ISOの取り組みをサポートします。

 

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タンクタイガーの原理

 

PS-1シリーズは燃料を燃えやすく改質する触媒です。燃料を構成する炭素が大きな分子の塊から細かい小分子に変化させると、燃料分子は今までより酸素分子と良く混合されます。燃焼の質が改善され、ボイラー缶体内部の燃焼環境が向上して、その相乗効果で燃費が大きく向上します。悪くなる原因として、液体燃料はタンク内で大気と混ざり、酸化します。酸化が進むとバクテリアの発生もあります。様々な悪循環が未燃焼物質(不飽和炭化水素)スラッジを増加させます。燃料が微細化すると密度が増加し、その変化は密度計、比重計でも捉えることが可能です。

 

➡ PS-1Bの原理

 

➡ PS-1Bの品質証明

 

タンクタイガー

 

自動車、船舶の燃費改善にもタンクタイガーが有効

 

ガソリン、軽油、ジェット燃料にはPS-1シリーズをご利用ください。パワー不足の改善やDPF・DPD・DPRなどの排気ガス浄化装置のフィルター詰まりの低減にも効果的です。

 

➡ タンクタイガーシリーズ

 

タンクタイガー

 

NETIS

 

 

国土交通省所管「NETIS 新技術情報提供システム」に【タンクタイガー】が掲載されました。

国土交通省が新技術の活用のため、新技術に関わる情報の共有及び提供を目的として整備した、新技術情報提供システム(New Technology Information System:NETIS)は、国土交通省のイントラネット及びインターネットで運用されるデータベースシステムです。

 

➡ 掲載ページはこちら

 

➡ 掲載内容印刷用PDFはこちら

 

よくあるご質問

 

「PS-1シリーズの影響でボイラーは傷まないのですか」「PS-1シリーズで火炎温度はどれくらい上がりますか」など、よくあるご質問を集めました。

 

➡ PS-1Bのよくあるご質問

 

タンクタイガー

 

タンクタイガーについてのさらに詳しい情報

 

弊社までお問い合わせください。

電話番号:03-5817-4230

(受付:平日9:00~17:00)

Email: info@ecoadvancedjapan.co.jp